普段着のカリグラファーSao


by uncial
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

カテゴリ:旅なこと( 83 )

山中湖 花の都公園

山中湖 花の都公園
http://www.hananomiyakokouen.jp/

ぶどう狩りの帰りに、山中湖にある花の都公園に寄ってきました。

いろいろな種類の花が、広い敷地に咲き乱れていました♪

d0037951_20575235.jpg

カラフルな百日草~。
無料エリアと有料エリアがあって、
お花畑は無料で見られる所もありますが、フラワードームやショップは入場料が必要です。

変わった色のひまわりも。
d0037951_2059823.jpg

渋いピンクや濃いオレンジもあって、夏のイメージの花だけど、
色合いがなんとなく秋の色。

d0037951_20593734.jpg


一本の茎から、いくつもの花が咲いているひまわりも。
d0037951_2103754.jpg



大きな水車や涼しげな滝もあり、水遊具広場では水と親しみながら遊ぶこともできます。

d0037951_2111261.jpg

滑車に結び目がついた綱がぶらさがっている遊具を見つけて、
童心に帰って、イエ~~~イ!と滑走!
楽しい~~♪
あ…「大人の方はご遠慮ください」…だって。
遊んじゃったよ(^^;

ドーム内には、植物の他、占いやクイズの機械で遊んだり、
ショップやカフェがあって、雨天でも楽しめます。
実際、途中でにわか雨が降ってきて、ショップやドームで雨宿りしました。
ここ、千葉・美浜にある花の美術館に似てるなぁ。

四季折々の植物が次々と花開いて、周囲の自然とのハーモニーを楽しめます。

旅の計画はネットが便利♪ いつもお世話になってまーす!

楽天トラベル

じゃらん
[PR]
by uncial | 2008-09-14 20:24 | 旅なこと

ワイナリーのぶどう果汁

車を運転してきているから、勝沼の代表名産のひとつ、
ワインを堪能できない!
といっても、もともとほとんど飲めないから、悔しくはないんだけどね。
おいしいぶどう果汁をゲットできるワインセラーがあるということで、
友人のおすすめでココに行ってみました。

赤富士ワインセラー
d0037951_1927273.jpg


団体できていたオバサマたちが、ワイワイと飲みまくり買いまくりしている隅で、
ぶどう果汁とレーズンを試飲試食させてもらいました。

d0037951_19262652.jpg


今なら、10万本販売記念とかで、1本1575円が1050円に!
お買い得です!

d0037951_19282625.jpg

こゆ~~~いぶどう液で、このまま飲んでもよし、炭酸水や焼酎、
ミルクやカルピスで割ってもおいしいと思う。
さっそく炭酸水で割って飲んでみました。
人工的じゃない自然の味のポリフェノールたっぷりの、体に良いグレープソーダ!

いろいろ割って楽しんでみようっと♪
[PR]
by uncial | 2008-09-08 19:24 | 旅なこと
今年も行ってきましたぶどう狩りへ!
やっぱり山梨の勝沼です。
時間制限なし、いろいろな種類のぶどうが食べられるという、
ふるやファーム』さんに決まり!

d0037951_22474212.jpg


農園のおじちゃん(もしかしておにーさん?)が、
どんどんぶどうをカットしてくれて、
あっという間に10種類!

d0037951_22481983.jpg

ここで一番人気の"カッタクルガン"は、マスカット色の皮が薄くて食感も甘さも最高!
私のお気に入り"ピッテロビアンコ"は、 イタリア産の先が尖った細長いさわやか味。
赤ら顔が似てるから付いたという大粒の"ゴルビー"
甲斐路に似ていて、皮がカリッと食感がいい"ベニバラード"

d0037951_22491834.jpg


おなじみ"デラウェア"は、下からガブリとまとめ食い!
デラウエアより一回り大きい"キングデラ"
最近よくスーパーなどで見かけることが多くなった大粒の"ピオーネ"
さわやかで小粒の"シャインマスカット" 

d0037951_22495876.jpg

そして、珍しい品種の
"シナノスマイル"と"翠峰"

翠峰は超大粒!梨のような味でした~♪
あっ、シナノスマイルの写真がない・・・!

d0037951_22504227.jpg


おいしかったぁ~!
足りなかったら言ってねって言われたけど、いやいやもう~充分です!
はぁ~~ぶどうだけでお腹がいっぱい!
[PR]
by uncial | 2008-09-07 22:25 | 旅なこと
やっぱり、せっかく遠くまで来たんだから、
そこでしか味わえない旬のものを食べたり観たりしたい!

ということで、急遽『明野サンフラワーフェス』に行くことにしました。
山梨県北杜市の須玉ICの近くです。

d0037951_15382719.jpg

うわ~~っ!すごい!
見事に満開!!!
これだけのひまわりを見たことない!
久しぶりに背の高い大きな花のひまわりも久しぶり。
そうそう、山梨に住んでいた時に、庭に自分より背の高いひまわりがあったっけか。

d0037951_15385980.jpg


どこを撮っても絵になるなぁ。

d0037951_15392585.jpg


夏らしい風景♪
d0037951_1540519.jpg


トトロが出てきそうだよね。
d0037951_15402960.jpg

[PR]
by uncial | 2008-08-16 15:33 | 旅なこと
小学校1,2年生の頃、山梨は甲府に住んでいた私。
もうン十年前の記憶のまま、昔住んでいた家のすぐ近くを通ったけど、
面影はほとんどなく、すぐ裏の山梨大学の校門と、
通っていた小学校の存在を確認する程度でした。
こんなに道、狭かったっけ??
小さい頃見た風景は、大人になってから見ると狭く小さく見えるね。

この通りをまっすぐ上がった突き当たりにあるのが、
『武田神社』
ご存知武田信玄公を祭る神社です。

d0037951_21371450.jpg


山梨県民にとっては神様で、絶対悪口を言っちゃぁいけませぬ。
確かに、武田神社や武田信玄って、普通に存在していた気がする。
住んでいた住所も「武田」が付いていたしね。

d0037951_2152547.jpg


境内には『甲陽武能殿』という能舞台があります。
こちらは新しく、平成17年に最初の演目が公開されたようです。

d0037951_21521867.jpg



拝殿は、どっしりとしていて武田信玄の風格を思わせます。
d0037951_21545661.jpg


敷地内には『武田水琴窟』というのがあって、竹筒に耳をあてて、中に響く涼しげな音を楽しみます。

d0037951_2203764.jpg

"底に小さな穴をあけた瓶を土中埋め、わずかな水を流す。水は穴から水滴となって落ち、瓶の中で反響し、琴の音にも似た澄んだ音を地中に響かせる一つの音文化の極致である。
江戸期、文化大正の時代に庭師によって考案されたこの技術は、茶室のつくばいや庭先の手水鉢に設えられ、数奇者たちに愛でられました。"(武田神社HPより)

写真の女性は、この場にあった説明書きの写真からで、私ぢゃぁありません(笑)

すぐ反対側にあるのが『姫の井戸のお水』
d0037951_2253883.jpg



この水は茶会にも使われる、飲める水。
ペットボトルを買うと、ここの水を汲むことができます。
(ボトルは自分で用意しちゃいけないのかしらん(^^; )

ここの水を汲もうと初めて来た人は、反対側のさっきの水琴と間違える人が多いみたい。
水琴の方はあんまりきれいな水じゃぁありませんので・・・。

風林火山!
d0037951_2264748.jpg


何度も来たことがあるはずの武田神社なのに、すっかり記憶にない。
遊んだ場所は覚えている場所、多いんだけどな。
さすがにン十年の年月は長かった…。
[PR]
by uncial | 2008-08-15 21:36 | 旅なこと
d0037951_1227037.jpg


翌日も桃狩りでーす。
今日の農園は『加々美果樹園』さん。
去年、こちらの農園さんのホームページから、1名分無料チケットが当選していて、
去年使おうと思ったら、台風の悪影響で今年はもうおしまいにしたので、
来年使ってねといわれていて、大切にとっておいたチケットを使わせてもらいました。
もちろん、事前にちゃんと予約と説明をしてあります。

今日の桃は一宮白桃。
たしか去年も同じ種類だったな。
固い桃でも甘味充分だし、もぎたてのカリッとした桃は桃狩りならではなんだけど、
昨日のフルーツマイスターの指導を生かして、
皮の表面に細かく白い星が出ているものをもいでみた。
もいだ瞬間、ざくっとした感触。表面も少し弾力がある。
食べてみる。

ん~~~まい!!

身が、パキンと割れるのではなく、
徐々にざく~~~と割れる感じ(うまく表現できない(^^; )
柔らかいし甘いし、皮もするっとむけて、サイコー!

この調子でもう1個。
またあたり!!
もう1個当てたら桃マイスター?

じっくり吟味して、もぎっ。
( ̄ー ̄)ゞ フフフ
あ・た・り♪

桃狩りマイスタ~~~~~(笑)
[PR]
by uncial | 2008-08-14 21:25 | 旅なこと
桃狩りコースのあとは、温泉へ。

武田神社の裏を上がった山地にある
要害温泉』。
なんか、名前だけ見ると害がありそうに思えてしまうけど、
古くから「信玄の隠し湯」として戦いの傷を癒やしてきた歴史ある温泉だ。

d0037951_2242373.jpg


露天風呂からは、山の向こうに甲府の街が見下ろせます。
これ、夜景だったらもっときれいだろうなぁ。

中の写真は撮れないから、サイトで見てみて。
要害のお風呂はココ♪

**********

今日の夕食は、手打ち蕎麦と鳥もつの元祖『奥藤本店』。

d0037951_2265223.jpg

大正二年創業、名物「鳥もつ」はここの先々代が考案して広めたそうです。
蕎麦と鳥もつの両方が楽しめる「甲州鳥もつセット」をオーダーしてみました。

d0037951_2263365.jpg


半ライスな上、味噌汁は赤だし、
香の物は私の好きな胡瓜のキューちゃんタイプの醤油漬物♪
蕎麦もおいしいけど、この鳥もつ、
ご飯が進むこと進むこと!おいしかった~!

d0037951_227103.jpg


友達が食べてた「たま胡麻蕎麦」もおいしそうだった。
見た目、トンコツラーメンみたいだよね。
味見させてもらったけど、これまたうまい!胡麻のコクがこゆ~くてイイ感じ♪
この店のオリジナルだって。
中に温泉卵が隠れてるんです~。
冷たい蕎麦もあるようで、この汁に蕎麦をつけながら食べるのも夏にはいいかもね。

さ、常宿になりつつある「スパランドホテル内藤」へGo!
ここにもたっくさんのお風呂があるよ~。
[PR]
by uncial | 2008-08-13 20:57 | 旅なこと

桃狩り2008 その1

今年も行ってきました桃狩り

天気がこれまた不安定な山梨へ。
朝早く出発したにもかかわらず、なんと今日ったら帰省のスタート日だった!
いやぁ~~~進まないったらもうっ!!!
八王子ICの料金所のゲート手前でピタ!
ゲートを出た先が詰まっているので、ゲートから先に進めないのだ。
うわ~ん(。>_<。)
もうちょっとでETC割引の対象時間帯内にすべりこめると思ったのに!
もう15分早く出ていれば・・・と、言っても後の祭り。

先頭はなにしてたの?と思うくらい、相模原を越えたあたりでスイスイ走り始めました。
ふぅ~。

今回は、南アルプス市で桃狩り。
完熟フルーツこだわり探訪
というのに参加を申し込みました。
ジャム作り、フルーツ狩り、カフェまたはランチ、の3つのお楽しみがあります。
私達はスイーツとドリンクのカフェコース。

まず最初に、工房で指導を受けながら、自分でジャムを作って瓶詰めまで体験します。
10個くらいの完熟桃の皮を剥いて細かく角切り。
それにピューレをまぜて煮詰めます。
d0037951_21544367.jpg

砂糖を600g(!!!)どどどどどっと入れ、さらにぐつぐつ。
入れたとたん、艶と透明感が出ました。
さらに、灰汁を取りながらさらに煮詰めます。

このあたりで、外は大雨&雷がすごいことに!
がーーん!
この後桃狩りなんですけどーーー(TOT)

だいぶスタッフに手助けしてもらいながら、いいトロミになったところで瓶に入れます。
小瓶に10個分と半端が1個。
できた~~~!
d0037951_2155972.jpg

その半端分は、クラッカーを出してくれて味見。
あったかいできたてジャム、おいし~♪
隣ではまるまる1個の桃がシロップ漬けになったコンポートを作っていました。
桃狩りとカフェを終えた最後に、完成したジャムを受け取ります。

フルーツ狩りでは、認定フルーツマイスターが案内する農園で、おいしいフルーツの見分け方やもぎ取り方を伝授してくれます。
収穫せずにぎりぎりまで木で熟した、新鮮もぎたてのフルーツを味わうことができます。

工房を出た時には大雨だったんだけど、送迎車に乗って桃狩り農園に向う途中で降ったり止んだり。
桃狩り農園に着いたときには小降りになっていて、なんとか桃狩りをすることができました。
3個のもぎとりです。食べ放題じゃないのね。

d0037951_2155459.jpg

その場で1個食べてみました。おいし♪
種類は長生白桃です。
実は少し固め。でも皮ごと食べられる食感のしっかりした桃でした。
おいしい桃の見分け方を教えてもらい(これが翌日に役立った)、自分でもぎ取り。
持ち帰るのに箱が3個用しかなくて、2個だと動いて傷んじゃうなぁ、と農園のおにーさんが1個おまけしてくれました。アリガトー♪

送迎車を降りる時、マイスターのおじさんが珍しい桃をくれました。
蟠桃(ばんとう)という、揚子江地域が原産の原種に近い中国原産の桃です。

d0037951_21562375.jpg

生産者が少なく、幻の桃と言われています。
形は、平たくて中心が凹んでます。
西遊記にも「不老長寿」の果物として登場するそうです。
完熟していて、桃の甘い香りが漂ってきます。
甘くておいしい!
皮剥いて、そのままハンバーガーみたいに横からパクパク食べられちゃうね。

今度はカフェでスイーツ。
好きな飲み物を選んでスイーツを待ちます。
ハート型のタルトに桃がたっぷり♪ 甘さもほどよく、紅茶でもコーヒーでも合いそう。
d0037951_21565082.jpg

けっこう大きいので、お腹いっぱい!
いつの間にか雨が止んでいました。
雨のお陰で気温がぐっと下がり、涼しくなりました!

工房へ戻り、さっき作ったジャムの瓶にシールを貼ります。
d0037951_21572229.jpg

Myジャムのできあがり♪

作ったのを全部もらえると思ったら、2個だけなんだって~~。
あとは1瓶300円だかいくらかで買取り(売店では500円くらいで売っているそうだ)。
えーーっ、残ったのはどうするの?
売れないだろうし・・・。ん~~。

さっきの珍しい桃、蟠桃が買えないかスタッフに聞くと、
電話して聞いてくれました。
なんと、ここに持ってきてくれて、この桃もゲットすることができました。

桃づくしの数時間でした。
[PR]
by uncial | 2008-08-12 20:56 | 旅なこと
この近くでプラム狩りができることを知り、農園に行ってみました。

桃の木も一緒に生えていて、もう実がなってる。
案内してくれたおじちゃん、いろいろ説明してくれたんだけど、
方言なのか、半分くらい聞き取れなかった(^^;

ちょっと奥の方のプラムの木に案内されて、
どうぞご自由に、とばかりに案内してくれたおじちゃんは戻って行っちゃった。
こそっと桃も食べられちゃいそうだったけど、
正直者の私達、ちゃんとプラムだけを食べましたよ(^^;

何種類かのプラムがあったけど、
今の時期食べられるのはどうもこの案内された木だけみたいでした。

d0037951_20342587.jpg


色づきが赤くてちょっと柔らかめのを選ぶと、甘くておいしい♪
硬いものでも、皮ごとカリッと食べてれば、食感も楽しく美味。
たまに大味のものやすっぱいものもあって、
当たり外れがあるのと、アブやら蚊がいて、
なぜか私ばっかり喰われてしまい、痒いし暑いしで、食欲減退・・・。
10個ちょっとあたりでギブアップ。

お持ち帰り用のも、もいで持っていくと、
さっきのおじちゃんはどこへやら、おばちゃんが一人だけ。
プラムの種類を聞いても、おばちゃんたらわかんないって(笑) ありゃりゃ。
[PR]
by uncial | 2008-08-07 20:17 | 旅なこと
このレトロな通りの入り口をはさんだ橋の反対側にある旅館、
積善館」は、
元禄時代から創業300年の県の重要文化財。
県?国でもいいくらいの建物とその佇まい。
『千と千尋の神隠し』の、油屋のイメージモデルになったり、
映画やドラマのロケ地としても使われたりしました。

d0037951_2043772.jpg

でも、セルフのサービスを取り入れていて、
宿泊料金は思ったほど高くないみたい。

ここの日帰り湯は、気になっていたけど時間なくてきっと入れないだろうな~と思っていたところ、プラム狩りの時間を変更したおかげで時間ができた。

長いのれんがかかっているものの、扉を開けるといきなり風呂場!
それに、着替える場所も風呂もひとつの空間なので、
着替える時もなんだか熱気でまた汗かいちゃう(^^;
衝立くらい置いてよ~と思うけど、今はだぁ~れもいないからヨシとしよう。

d0037951_2051010.jpg


大きめの湯船がひとつ、小さめのが4つ。
微妙にお湯の温度が違っています。
泉質のせいで、蛇口がこんな。
d0037951_2052664.jpg

羊みたいでしょ。

で、すごいと思ったのがこれ、蒸湯。
d0037951_2053811.jpg

小さい引き戸を開けると、一人だけしか入れない狭くて暗い空間に、
タイル敷きのレトロな椅子。
この雰囲気、ブダペストの温泉を思い出したよ。
ちょっと異様な匂いがして息苦しいので、あまり長時間こもっていられない。
でも、古いままを残していてなかなか面白い。

混浴の岩風呂(内風呂)もあったけど、ちょっと遠慮。
せっかくなので、覗いてみました(誰もいなかった)。
ん~~、そんな特別どうしても入りたいっていうほどでも・・・。
歩くたびに、床板がギシギシいう音は時代を感じます。
上から見下ろすとこんな感じ。

d0037951_2082578.jpg


この町には、飲泉所が9ヶ所あります。
ここの温泉のそばにもありました。
たまたま見つけた場所で飲んでみると、
どの箇所の味も違っていて、塩味の少し強いもの、
味や匂いがあってちょっと飲みにくいものがありました。

d0037951_20154354.jpg

その中で、↑ここ「ゆずりは飲泉所」が一番飲みやすく、
柏屋カフェのすぐ近くにある飲泉所(↓)が一番塩気がありました。
d0037951_20161699.jpg

でも、こんなちょこっと飲んだだけじゃ効かないよね。
[PR]
by uncial | 2008-08-05 19:43 | 旅なこと